産婦人科
4D画像で赤ちゃんとご対面
「4D」によるエコー診断装置で、驚くほどクリアな立体画像で胎児の様子が手にとるようにわかります。

胎児の形態および動態観察が、リアルタイムの3次元動画像として観察できます。
専用に開発されたプローブを用い、プローブを動かすことなく、体内の横断面 、縦断面、平行面の3つの直交断面をリアルタイムに スキャンし 、3次元画像を動画で表示する機能です。その表示スピードは最大毎秒25枚にも達し 、ストレスなく簡単に4D画像を描出できます。
- 4Dのみを希望される方は24~28W位での来院をお勧めします。
- 赤ちゃんの位置や向きによっては、はっきりした画像を抽出出来ないことがあります。
- 4D検査につきましては、水曜日の午後診のみ行っています。






